2024-10-07

日常に追われてる?

まあ、毎度の事ですが、ギリギリ原稿戦士です。
でもまあ、なんとかカントか、12月の原稿を仕上げて行ってます。
今回は彼の人の隣の3かな。
これで、うん、これで完結かなとは思っていますが。でも、やりたい事まだまだ出来そうなシリーズではあるので、ぼちぼち更新していくかもしれない。

あとは、最果てより、かな。
自分で考えた設定だけど、本当に美味しい設定だなって。
このシリーズのほうがちらほらと続くんじゃないかな?だって二歳差の設定ですから。
ただ、この本だけ文庫サイズにしちゃったもので、印刷代がかかりすぎる!本当にごめんなさい。
一度でいいから、文庫サイズ作りたかったです。そして刷り過ぎた……

桜の花が散るまでには、うん、悩んでいるところがあって、来年かな?
pixivの方に半分掲載はしたんだけど、本だけでの頒布って難しいのかなあ……

本当に私刷り過ぎです。
🐯さんから返却されてくる本の量が怖い。
→もう、ずっと売り続けると思う。
なので、気が向いたら買ってくださると嬉しいです。
まあ、自分のサイトだから言うんですが、毎回私100は刷ってますので……正気じゃないのです。弱小サークルにあるまじき冊数を刷ってます……。
で、びびりにびびって50刷ったら、この本だけ足りなかった!ってなって、また追加で刷ったという事もありまして……。
基本的に余ってもいいから、見て貰いたいっていうのがあるんだよね。きっと。
冊数刷るメリットって、一冊あたりの単価抑えられて、頒布価格抑えられるのがメリットな訳で。
トントンどころか赤字ですよね……それでも本を出したいんだから、これ多分、やりきったっていう爽快感の中毒と推しへの愛のみだよね(*´∀`*)

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